イベントカレンダー
とみえ桜まつり(3月上旬)

春のイベントとして定着し、いつも多くの方にお楽しみいただいている富江桜まつり。<br />満開の桜の下、春のひとときを楽しんでみてはいかがですか?<br />ご家族お友達でお出かけください。

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    菜の花まつり(4月上旬)

    魚津ヶ崎公園内の花畑にたくさんの菜の花が一面に広がっております。<br />その他さまざまなイベントも行われます。

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    こども自然公園大会(5月上旬)

    毎年、多くの参加者で賑わうこども自然公園大会では、青く透きとおった空の下、こどもたちが真剣な表情で竹とんぼを作ったり、自分で作った凧を揚げたり、草スキーを楽しんだり、たくさんの笑顔があふれています。

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    五島綱引選手権IN奈留(5月上旬)

    &rdquo;みんなで引こうふるさとの島&rdquo;をキャッチフレーズに一本の綱を引き合う選手たちの熱き戦いをご覧ください。

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    富江半島ブルーライン健康ウォーク大会(5月上旬)

    コースは、さんさん富江キャンプ村からコバルトブルーの海を見ながら、倭寇の根城でも知られる勘次ヶ城までの往復8キロです。

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    国際トライアスロン大会 バラモンキング(6月下旬)

    トライアスロンとは、水泳・自転車ロードレース・長距離走(スイム・バイク・ラン)の3種目を、それぞれの距離・コースを設定し1人のアスリートが連続して行う耐久競技です。<br />大会期間中は、選手登録やエキスポ(大会グッズ販売や地元物産販売など)のほか、競技説明会、パーティーも予定されています。

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    魚津ヶ崎あじさいまつり(6月中旬)

    青や紫、赤紫、白と鮮やかに色づいた紫陽花が並んで壮観です。<br />また、夜はEV車(電気自動車)を電源に、あじさい園のライトアップを行います。

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    ぎょうが崎漁火祭(7月中旬)

    <span style="font-size: small;">魚津ヶ崎公園で充実した夏の一日を過ごしませんか。隣の浜田海水浴場で泳いだ後は、公園に広がる5万本のひまわりを観賞しながら出店やステージで披露される演芸等で満喫しましょう。</span>

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    五島灘横断ヨットレース(7月下旬)

    福江港から長崎港外までの約48マイル(約89キロメートル)を横断します。

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    万葉の里ペーロン競漕大会(中旬)

    ペーロン船が誘う、ドラの音・歓声が響く、万葉の海が揺れる。<br />万葉の里、三井楽町!ペーロン船で漕ぎ出そう!

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    チャンココ(8月中旬)

    「チャンココ」は五島市を中心に伝わる古い念仏踊りで、語源は「チャン」が鉦(かね)の音、「ココ」は太鼓を叩く音であろうといわれています。

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    玉之浦カケ踊り(8月中旬)

    先まわりと呼ばれる人が踊り手に先んじて集落の家を1軒1軒訪ね歩いてカケを希望する家を募り、希望する家で踊ります。また、希望する家のほか観音様や薬師堂、阿弥陀様などでも行われますが、お墓では踊りません。

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    富江町狩立のオネオンデ(8月中旬)

    蒲の葉の腰蓑を付け、首に掛けた太鼓を歌と鉦に合わせながら踊ります。

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    嵯峨島オーモンデー(8月中旬)

    福江のチャンココと同系の古い念仏踊りであるオーモンデー。嵯峨島は孤島で他に影響されることなく保存され、原型に近いのではないかといわれています。

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    富江まつり(8月中旬)

    <span style="font-size: small;">餅まき・歌謡ショー・ものまねショー・花火大会など様々なイベントが開催されます。</span>

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    三井楽夏まつり(8月中旬)

    <span style="font-size: small;">町の活性化と住民総参加による連帯感と親睦を図り、夏の風物詩として心休まるふれあいの場の提供します。</span>

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    玉之浦町港まつり(8月中旬)

    郷土芸能カケ、花火大会など夏のひと時を玉之浦で楽しく過ごせるイベント盛りだくさん。

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    奈留夏まつり(8月中旬)

    ペーロン大会、花火大会などがあります。花火大会は小さな島なので混雑もなく近くでみることができ、島の環境を活かした水中花火などの臨場感を楽しめます。

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    五島列島夕やけマラソン大会(8月下旬)

    「九州本土で最後に沈む夕陽を背に走ろう」をキャッチフレーズに昭和62年から始まった夕やけマラソンは、今や全国からランナーが集まる五島の夏の一大イベントです。

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    巌立神社例大祭(9月中旬)

    1日目に鼻高天狗面をつけた猿田彦の先導により岐宿町内を御神輿が巡行します。<br />そして2日目に神社内にて神楽が奉納されます。

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    白鳥神社例大祭(9月下旬)

    初日は、神輿が神社から船でお下り、その後地区内を巡行します。<br />中日は、お仮宮で夜神楽、三日目は残りの地区を巡行し、神輿が船から神社にお上りします。

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    福江みなとまつり(10月上旬)

    ねぶた!ねぶた!ねぶた!わっしょい!!

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    椛島神社例祭(10月中旬)

    初日は、神社の本殿で神楽をあげ、御神体を御神輿に移し、御旅所までお下りの行列となります。御神輿は六尺と呼ばれる若者が、町中を走り廻り、御旅所に安置されます。 <br />その後、宝来丸の曳船が始まります。船上には船頭の独特の船曳歌を合図に観客も混じって、御旅所まで曳かれて行きます。<br />二日目は、御神輿がお上りになり、その後、宝来丸の曳船を行います。

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    富江神社例大祭(10月中旬)

    富江神楽や浦安舞の奉納、御神輿の町内巡幸があります。

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    奈留神社例大祭(10月中旬)

    長い歴史と伝統、そして伝説が語りつがれる奈留神社。この奈留神社で毎年おこなわれる奈留神社例大祭は、お神輿とともに船に乗船し、最初の鎮座地である鳴神鼻への船上参拝から始まります。参拝後、神社の対岸となる旧ターミナル前に着岸し、大勢の氏子によりお神輿が担がれ、町の中心街を約半日をかけての巡行となります。

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    魚津ヶ崎 コスモスまつり(10月中旬)

    1万1千平方メートルに5種類、約160万本の色とりどりのコスモスが咲き誇ります。

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    大宝郷の砂打ち(11月上旬)

    無病息災、豊作大漁祈願祭。初日は18時30分ころ~夜神楽、2日目は9時~村回りが行われます。村回りの一行は地区内を一巡し、辻々で農作業の所作をします。

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    長崎五島ツーデーマーチ(11月中旬)

    五島福江島の景勝地をめぐり、点在する島々、秋の五島の美しい自然を眺めながらウォーキング。 全国のウォーキング仲間との楽しいひと時をお過ごし下さい。

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    三井楽万葉まつり(中旬)

    <span>遠く万葉の時代より、西果てのまち・みいらくは、大陸文化の交流の風にさらされてきました。<br />遣唐使最後の寄港地としてのロマンに満ちた「美弥良久」にふさわしい潮風のにおいのするイベントです。</span>

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    大晦日夕陽鑑賞会(12月31日)

    玉之浦の大瀬崎灯台は日本の灯台50選、日本の夕陽100選に登録されるほど風光明媚で名高い観光地です。<br /> 1年を振り返り、良かったことは新年につながるように・・・悪かったことは夕陽に溶かして・・・あなたも出かけてみませんか?

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    下崎山町のヘトマト(1月中旬)

    ヘトマトは五島市下崎山地区に古くから伝わる民俗行事で、<span class="shopname" style="font-size: small;">国重要無形民俗文化財</span>にも指定されています。

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    吉田の綱引き(1月中旬)

    綱引きの前日に地区内の全家庭から集めた稲藁で雄綱の二本を作り、中心を繋ぎ合わせて一本にします。 <br />翌日、地区が上、下二組に分かれ老若男女、全住民が綱引きをします。 <br />子孫繁栄と五穀豊穰を祈願する祭りです。

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    大宝の綱引き(1月上旬)

    大宝寺前の海岸で、男女に分かれて大綱を引き合い、豊漁・豊作を祈願します。 <br />男性が勝つと豊作、女性が勝つと豊漁と言われています。

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    戸岐神社例祭(1月上旬)

    神殿で神楽を奉納した後、天狗、鬼、翁(おきな)、嫗(おうな)が地区内を巡行し、戸口で迎える人たちの頭や肩などを、手にした鈴やさかきでたたいて悪疫退治を祈願します。

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    貝津の獅子こま舞(1月上旬)

    三井楽町貝津にある貝津神社に古くから伝わる獅子舞で、天照大神が天岩戸に隠れたときの古式の舞に由来するといわれています。

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    大宝の女正月(1月中旬)

    年末から年始に掛けて忙しく働いた女性の労をねぎらう行事です。別名「地蔵講」とも呼ばれます。

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    五島椿まつり(2月中旬~下旬)

    2月の中旬より16日間にわたり、五島市内が椿一色となるお祭りです。<br />日本一の生産量を誇る五島の椿を見て、食べて、楽しんでください。

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